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目次
1・ワンちゃんが病気になったら

2・もしも、あなたのワンちゃんが・・・

3・ワンちゃんの病気予防って?

4・あなたはこのままでいいの?

5・ワンちゃんの為に

6・恐ろしい話

7・私からのメッセージ

8・ワンちゃんに関する無料冊子のご案内

9・その他のレビューを見る!



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posted by パパ3 at 19:33 | Comment(0) | 特定商取引法に関する表記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

用語集

犬の病気といっても色々とあります。
脳に疾患ができたり目や鼻、耳の前庭、胃、肝臓、内臓、
数えたらきりがないくらいです。
老犬と子犬では病気もことなってきます。
また、北海道と沖縄とでは病気の質も変わってくると思います。
東京、大阪、名古屋、福岡等の主要都市と愛媛や高知、秋田、山形の
地方では、、病気も異なってくると思います。
犬も人と同じでストレスが溜まります。
人間の病気の数だけ、犬にも病気があるいといっても過言ではありません。
ほんとに人間とかわりませんよね。
それほどまでに犬の病気は悪い意味で進化してきていますね。
まあ、本来は野生の生き物です。
勝手に人間が言うことを聞くからといってペットとして
生活の一部に取り入れたようなものです。
私も人間の一人ですが本当に勝手な生き物だと改めて感じさせられます。
昔からの正当な血筋の犬はこの世に何匹いるのでしょうか。
ほとんどの犬が人間によって人口的に作られた血統です。
しかし、それをかわいいといって飼ってしまうのも私達です。
そんなことをするなと誰かがいっても誰もやめないでしょう。
動物を虐めたりクジラのように殺したりするものにたいしては
規制されますがあらたな犬種を作り出すことはあまり取り上げられません。
でも、この現状は変えることは中々できないでしょう。
では、どうすればいいのだろうか。
それは大切に育ててあげると言うことだと私は思います。
自分の都合に合わせて可愛がるのではなく、犬の気持ちになって
育ててあげるということです。
犬は本来、野生ですから野生にちかい育て方をしてやらなければ
いけないと思います。
野生といってもあるていどのマナーは教えなくていけません。
そうしないと人間社会では生きていけなくなるからです。
日本は先進国にくらべて私は犬に対するしつけがほんとに
なっていないと思っています。
飼っているだけです。
病気になれば獣医さんにつれていき又病気になればつれていく
だけの繰り返しです。
中にはしっかりとしつけをやっている方もいらっしゃいますが
ごくわずかですね。
また、しつけをしていても人まかせ。
やはり自分自身で勉強してしつけをおしえたり犬が病気に
ならないようにケアーしてあげて初めて子供といえるのでは
ないでしょうか。




posted by パパ3 at 06:45 | Comment(0) | 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『7歳からの老犬ごはん の紹介』

この本は愛犬が7歳を過ぎてからの食事についての本です。


だんだんと歳を重ねていくうちに人間や犬も老化していくものです。


今までのようにドックフードをただ与えていたのでは犬もかわいそう
です。


老犬になると今まででしなかった病気などにもかかりやすく
なってきます。


そういった老犬のための食事療法をしていくことによって
愛犬の糖尿病や心臓病、肝臓病などの疾患を予防する
レシピを紹介している本です。


老犬だけではなくドックフードにたよるのは辞めてほしいですね。


簡単に作れるレシピや作り置きできるレシピも紹介されています。
posted by パパ3 at 00:00 | Comment(0) | 犬関連書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『わんちゃんが喜ぶマッサージ&アロマテラピー1日20分愛犬の極楽タイムの紹介』

この本は愛犬がマッサージによってストレスが解消したり毛づやが
よくなったりと愛犬とのスキンシップを重点
においたところを
紹介しています。



マッサージをすることによって愛犬の体の変化にいち早く
気づくことによって愛犬との信頼関係も深まるでしょう。


老犬もマッサージがとても好きですからきっと喜ぶはずです。



人間もマッサージをしてもらうと気持ちがいいものですから
犬も気持ちいいわけがないですね。


マッサージから愛犬ともつながりが深まればいうことありませんし。


また作者は日本アロマテラピー協会認定インストラクター資格も取得しているのでマッサージとアロマあわせて愛犬の健康やスキンシップに活用しています。
posted by パパ3 at 00:00 | Comment(0) | 犬関連書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科の紹介』

この本は全米で30万部を突破した話題の本です。


愛犬のためのハーブ治療です。


愛犬のためのハーブ治療に特化した本は初めてと言うことです。


ペットの下痢といった症状から食欲不振、白内障などのまで
色々と改善方法が記載されていると言うことです。




また、109種類のハーブを詳しく解説し、薬効、利用法、
注意点、栽培方法など細かいところまで紹介されているそうです。



やはりペットも人間も自然治療が体にも負担をかけずにできるので
ハーブ療法もいいかもしれませんね。


天然のものを使っているので子犬や老犬といった比較的体力がない
犬でも対応できるので個人的にはハーブはいいとおもいますね。


愛犬が病気になる前にたのしみながらハーブを使って飼い主も健康に
なれば言う事なしですね。
posted by パパ3 at 00:00 | Comment(0) | 犬関連書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ペットの自然療法事典の紹介』

この本はなるべく自然な形で愛犬を健康に導いてあげようという
本です。


どうしても重い病気の場合は獣医さんに診せるしかありませんが
重くなる前にハーブ療法やサプリメントの利用などで改善したり、
除去食のレシピまで細かく情報がのっています。


やはり愛犬の健康は普段からのケアが必要です。


若いうちはまだ良いですが老犬になってくると体にも負担が
かかってきますのでこの自然療法は体力が低下してきている
愛犬にもできるのでお勧めかもしれませんね。


体力がない老犬ですと薬では心配な部分もありますしね。



病気になる前の改善方法を色々と紹介されている本です。
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『愛犬のための症状・目的別栄養事典の紹介』

この本は題名の通り愛犬の食事に関する栄養の本です。


最近は犬もドックフードが普及するにつれ人間同様に犬も
様々な病気をするようになってきました。



糖尿病やガンや習慣病や、アトピー性皮膚炎など・・


まだまだ多くの病気があります。


これはドッグフードの食品添加物や水分不足による
排泄不良などが原因だそうです。


これ以上、病気にさせないための愛犬の食事療法
レシピなども紹介されています。


ドックフードよりも飼い主が工夫するだけで愛犬の
病気は少なくなるといえるでしょう。


今までのように獣医さんに頼るのではなく飼い主自らが
努力や工夫をすることで愛犬が長生きできるかが
決まる時代ですよね。


ドックフードを上げておけば栄養のバランスが取れて
安心だと思っている方は読んで欲しいですね。
posted by パパ3 at 00:00 | Comment(0) | 犬関連書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『犬の行動学の紹介』

この本は愛犬との生活で過ちを犯さないために、愛犬のことを真面目に
考えて正しく愛犬の気持ちを理解したい人の為の本です。


ペットといっても所詮犬は野生の動物ですので野生本来を尊重しながら
愛犬と暮らせる関係をつくる本です。


人間が考えているように犬は考えていないかもしれません。


人間よりも多く野生の本能をもっていますので人間の考え方とは
若干違った感性がありますしね。


そういった事が理解できれば愛犬との関係もよくなりますので
スキンシップから病気予防、それにしつけといったところまで
幅広く活用できるかもしれませんね。


作者はノーベル賞受賞者コンラート・ローレンツのもとで学んだ実績があります。
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『フォックス先生の犬マッサージ の紹介』

ペット・マッサージの第一人者フォックス博士が教える
愛犬の為のマッサージ本です。


マッサージすることによって病気の早期発見だけではなく
ヘルスケアにも効果があるそうです。


1937年、イギリス生まれ。ロンドン大学で心理学および行動学の
博士号を取得し獣医師でもあります。


ワシントン大学の心理学准教授や合衆国動物愛護協会副会長と
しても活躍もされているこの道のスペシャリストです。


動物の行動学の研究は、学界でも高い評価を得ています。


専門家のスペシャリストだから出来る愛犬のマッサージで
病気や老犬の弱った体のケアなどを紹介しています。


カラー写真も多くつかっているので読みやすいです。
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『ドッグホリスティックケア―あなたの愛犬を癒す、心と体のマッサージ の紹介』

この本は犬の健康を心と体の両面からとらえている本です。


スキンシップをとらないと犬も病気になったりストレス
溜まったりといい事はありませんからね。


アメリカ式の最新ドッグケアブックとして発売されています。


内容はマッサージを中心にした、食事、精神面、生活環境など
飼い主が自宅で愛犬にしてあげられる方法を紹介しています。


作者が飼っていた愛犬の死をきっかけにアメリカにて犬の
ホリスティックケアを学んだそうです。
posted by パパ3 at 00:00 | Comment(0) | 犬関連書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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