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目次
1・ワンちゃんが病気になったら

2・もしも、あなたのワンちゃんが・・・

3・ワンちゃんの病気予防って?

4・あなたはこのままでいいの?

5・ワンちゃんの為に

6・恐ろしい話

7・私からのメッセージ

8・ワンちゃんに関する無料冊子のご案内

9・その他のレビューを見る!



用語集

犬の病気といっても色々とあります。
脳に疾患ができたり目や鼻、耳の前庭、胃、肝臓、内臓、
数えたらきりがないくらいです。
老犬と子犬では病気もことなってきます。
また、北海道と沖縄とでは病気の質も変わってくると思います。
東京、大阪、名古屋、福岡等の主要都市と愛媛や高知、秋田、山形の
地方では、、病気も異なってくると思います。
犬も人と同じでストレスが溜まります。
人間の病気の数だけ、犬にも病気があるいといっても過言ではありません。
ほんとに人間とかわりませんよね。
それほどまでに犬の病気は悪い意味で進化してきていますね。
まあ、本来は野生の生き物です。
勝手に人間が言うことを聞くからといってペットとして
生活の一部に取り入れたようなものです。
私も人間の一人ですが本当に勝手な生き物だと改めて感じさせられます。
昔からの正当な血筋の犬はこの世に何匹いるのでしょうか。
ほとんどの犬が人間によって人口的に作られた血統です。
しかし、それをかわいいといって飼ってしまうのも私達です。
そんなことをするなと誰かがいっても誰もやめないでしょう。
動物を虐めたりクジラのように殺したりするものにたいしては
規制されますがあらたな犬種を作り出すことはあまり取り上げられません。
でも、この現状は変えることは中々できないでしょう。
では、どうすればいいのだろうか。
それは大切に育ててあげると言うことだと私は思います。
自分の都合に合わせて可愛がるのではなく、犬の気持ちになって
育ててあげるということです。
犬は本来、野生ですから野生にちかい育て方をしてやらなければ
いけないと思います。
野生といってもあるていどのマナーは教えなくていけません。
そうしないと人間社会では生きていけなくなるからです。
日本は先進国にくらべて私は犬に対するしつけがほんとに
なっていないと思っています。
飼っているだけです。
病気になれば獣医さんにつれていき又病気になればつれていく
だけの繰り返しです。
中にはしっかりとしつけをやっている方もいらっしゃいますが
ごくわずかですね。
また、しつけをしていても人まかせ。
やはり自分自身で勉強してしつけをおしえたり犬が病気に
ならないようにケアーしてあげて初めて子供といえるのでは
ないでしょうか。




posted by パパ3 at 06:45 | Comment(0) | 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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